(映画パンフレット)『ドクター』

ドクター1
ドクター2

 

 エドワード・ローゼンバウムの自伝原作を映画化、ランダ・ヘインズ監督作品『ドクター』(1992)

  原題「The Doctor」

 (出演)ウィリアム・ハート、『ビッグ』のエリザベス・パーキンス

 「・・ある日、医者は患者になった。そして、医者は人間になった・・(パンフ参照)」・・医者が患者になることによっての人間性を取り戻す映画。

・・相変わらず、どの映画を観てもエリザベス・パーキンスさんは奇麗だったね。

・・『愛は静けさの中に』(ちなみに同じランダ・ヘインズ監督だね)でも思わず書いてしまったけど、どうも過去作からウィリアム・ハートさん演じるラブロマンス映画を観ると(どうも)心から良かったなぁって思えないんだよね。一種の羨みや僻みなかんじで観てしまう自分があるんだよね、正直云ってね。だいたい美女との共演が多いんだよね(っていう勝手な印象がある)。だから良い役ばっかでいいよね~なんて思ってしまうんだよね・・つまりはこの映画についてもね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です