(映画パンフレット)『ライトスタッフ』

ライト・スタッフ1
ライト・スタッフ2
ライト・スタッフ3

 

  フィリップ・カウフマン監督作品『ライトスタッフ』(1984)

  原題「 THE RIGHT STUFF 」・・有人衛星宇宙飛行計画(マーキュリー計画)

 (出演)サム・シェパード、スコット・グレン、エド・ハリス、デニス・クエイド、

 (音楽)ビル・コンティ

  アカデミー賞編集・作曲・音響・音響効果賞(4部門)受賞

・・後年の同じ宇宙飛行映画『アポロ13』よりもずっと迫力さスペクタクルがあって心にもずっしり残った感動あった。でもやっぱりなぁ~、・・

本編もたしかに素晴らしいんだけど、メイン曲「イェーガーの勝利」の映画史上に残る(胸躍る)名曲を聴くたび、元気、勇気づけられる(同作曲家による『ロッキー』のように)ことの方により思い入れがあるなぁ。

<夢占い>「上川隆也さんを見つけようゲーム」に参加する

(その1)

・・長崎(と思われる)の細い路地にあるテーマパークのような一角の敷地で(上川隆也さんを見つけようゲーム)に自分も参加する。

内容は上川さんが先に隠れに行ってしばらくの後自分を含めた探す人々が路地内を探し回るというルール。探す一同のなかには知った顔は無かったが10名前後の親しい仲間どおしで狭い路地を隈なく探し回るなか、或る女性が民家の中で布団に入り寝てる上川さんを見つける。それを知り自分は比較的判りやすいとこに隠れたもんだなぁなど思った。

 

 

(その2)

・・沖縄県内の或るマンションがグシャリと倒壊する瞬間をテレビでみる。そのことを電話で伝えようと(相談しようと)親しい仲のひとりと公衆電話で話すが、肝心な伝えたい部分が10円玉が切れて伝わってなかったことも。

 

(起きた直後につけたテレビ「週間ニュース」のなかで19才の巡査が先輩の41才の巡査を背後から頭と背中を撃って殺したという事件をみて、さらにもうひとつの今朝みた夢のひとつを思い出す)

 

 

(その3)

・・(自分からは足元しかみえてない)・・

・・相手が誰なのか?なぜ自分が襲われたのかもわからないのだが、銃(ショットガンのようなもの)で撃たれて瀕死状態の自分にとどめの一発を撃たれる瞬間の銃をかまえた相手の姿をみて覚悟すると同時に床に伏せる。そして音は聞こえなかったが自分の頭に向けられた銃がどうやら発射されたよう。・・瞬間まわりの視界が白くなっていく。痛みはまったくない。血も見えない。・・死んだのかな?・・けど、何故殺された?


<夢分析>・・・マンションの倒壊には驚いたけどそんなにショックは無かったかな。親しい仲間との電話でのやりとりで伝わらなかったこともあったのは残念だった。けど、もう一度話す気もおきなかった。しかし今の世の中、何故に携帯でなく公衆電話? (上川さんを見つけようゲーム)はあっさり終わっちゃったね。もっと難しい処に隠れてもよかったものを。3つ目の理由なき不条理に殺された夢は自分に対して敵意を抱いてる存在でもあるのかな?最後に真っ白にとんだ景色になったのは別世界(死後の世界)ということ?

2018/4/15上川さんとゲーム