<夢占い>10年以上ぶり元働いてた会社を彷徨う

・・真夜中?昔の社屋でなく改築され変わった建物での会社T内を自分は歩いている。自分は会社で働いているのかどうかは定かでない。

ヒッソリした社内ではチラホラと働いてる人々の姿が見られる(美術ルームでは当時自分が働いていた頃好意の眼で見てたりしてた女性スタッフの姿もあって自分のそばを通っていくのをみたりなど)。自分の持ち場のスタッフルームかな?と思いながら或るスタッフルームに入っても自分の席らしきが無い(10年以上も出社してなかったから外された?干された?元々無かった?)。そのスタッフルームのなかではHさんの姿も見られる。

やはりそうかと自分の席の無いことを確認してどうやら今現在ここで働いていないことを改めて確認する(ただ、寂しさ、悲しさ、悔しさなどネガティブな感情はまったく無かった)。スタジオを出ていこうと玄関らしき所を出ていこうとするが出られない。そばをスタジオの或る人が通りかかると「そこは出口じゃないよ・・」のようなことを教えてもらい違う(本来の)出口から出ていくことにする。


<夢分析>・・・まずは(第一の感想として)群れない孤独を感じたかな。今回の夢は今現在とどういう関係にあるのか?なんの仕事についているのかわからない夢であり、ひっそりとした会社内を歩く久しぶりの夢だったかな。ネガティブな感情は無く淡々としてたかな。自分の居場所が無いということは逆に捉えれば、縛られることなくフリーでいるということかな? ~昨日、町田の学校で撮影をした直後の今回の夢。クリエイトにも関係するなにかがも影響した夢だったかな?~ (日記帳の清書をこのように打つ更なる後日談として)現在2018年の11月の下旬、明日は二度目の学校の行事の撮影を依頼されたことによる打ち合わせの日。いろいろと重なるなにかがあるもんだねぇ。

2018/4/8東映内を歩く

<夢占い>用を足してる際入ってこようとする利用者

・・学校内(見た目は母校のJ小のような敷地内の隅に倉庫のあったあたりの印象)のような公園内のようななかでの隅にある公衆トイレに便意のあった自分は入って用を足そうと。個室に入って鍵をかけようとするが壊れている。しょうがないので鍵の部分を指で摘まんでドアが開かないように引っ張りながら用を足していると、いきなりドアを開けてきて入ってこようとする利用者が。すると自分の存在に気づくとそのまますぐに立ち去っていく。その後自分は用を足して出ようと立ちあがり便器の中を見るとまだ一塊の便が浮いているので再び水を流す。そしてトイレから出るやいなや(先ほどの人物だろうか?)そばで待っていたのか、入れ違いに個室に入っていく。お互い顔はしっかりとは見てない。


<夢分析>・・・たしかに起きてすぐ便意を感じ用を足したのでその影響も無くはないと思うのだが、(夢の中で)ドア内を覗かれた時は普通に恥ずかしい思いをしたかな。相手も悪意はないと思ったので、それはそれ。

2018/4/4トイレを覗かれる