Posted on 1月 28, 2019
<夢占い>松本清張氏と打ち合わせする
・・どこかの小さな町で行われた松本清張氏によるイベント(朗読会?)の終了後の楽屋に主催者たちスタッフたちに紛れて自分もいる(どういう立場かはわからない)。すると主催者のひとりから自分に今回の催しぶりを簡単に映像にまとめた作品をつくってくれないかとオファーする(ネットで配信する為のもの?)。使命感を与えられて自分はとても嬉しい・・~ただここで清書時の気づきとして、イベントが終わっているにも関わらず何も記録していなくこれからどう作品をつくっていく? まぁ、そこは夢だから余計なことはとにかく~・・オファーの喜びに付随して更に喜ばしいことには自分の傍らには、かの清張氏がいる。思ったよりも小柄で威圧感なくどこにでも居そうなおじいさんのよう。遠慮がちにも見えるほど控えめで親近感わく。その後、自分は清張氏できたと話しているなか後日出来た映像の受け渡しの場所(落ち合う場所)として駅へ通ずる地下通路の階段でと打ち合わせする。
<夢分析>・・・現実では味わうことのできない偉大な人物のそばに居られたことだけでも光栄だったのだが、任務までも任され更なる喜びを味わうにいたったかな。現実世界での進行中(編集中)の映像「N」はオファーされてつくったものではないが、なにか今日の夢と似たものを感じる。「清張さん、清張さん」と自分から呼びながら怒りもなく温和に対応してくれた清張さんも(夢のなかのつくり主として)もしや自分のことを表している・・? (さらに後日談として)日記帳の清書をこのようにアップする昨今、春に或る学校から依頼され映像撮影をした同じ学校から来月に予定されているイベントの撮影を依頼される。このタイミングは果たして偶然と云っていいものかどうか・・。
Posted on 1月 28, 2019
<夢占い>壮大な山崩れの瞬間を目撃する
~いろいろ今日も複数の夢をみた印象あったけど特に(唯一?)覚えていたモノ~
・・昇仙峡のような山々のふもとでのイベント(その町のお祭り?)のなかで大勢の観客と共に自分もいる。セレモニーだか何なのか?花火のような仕掛けで盛り上がる最中、ドカーン!と花火?地雷?(その衝撃の瞬間自分は何も見てなく何のことだか判らなかった)山に閃光が走ったかと思うと頂上付近の山の塊が観客たちの見つめるこちらの方へと崩れ落ちてくるのを見る。ドォン!ドォン!と崩れ落ちてく山(の塊)を見ながら自分は恐怖に心が震える。麓に近い処にいた人々のなかにはこちらと逃げてくる人々もいたり。まるでパニック映画を観てるかのような自然災害。幸いに山の塊の落下は途中でおさまり人々の混乱ぶりもおさまり、死傷者も出ず、なによりだった。
・・後に地元の若者の話によると(知らなかったの?とツッコまれたほど有名となってしまったらしいが、自分は地元民でないし別に知らなくても不思議ではない)崩れた頂き付近ではテーマパークや遊園地をつくろう、そして(町おこしのいっかん?)今回衝撃によって崩れた付近ではちょうど基礎工事だか、なにかしてたところだったらしい(その影響による今回の山崩れ?)。








