<夢占い>サッカーの試合で自分は攻守に活躍する

・・サッカーのナイター試合で自分もプレーしてる。周りのチームメイトの顔ぶれを見ると全然知らない人ばかりで、どうやら自分は途中から参加の、戦力も知られていない借りだし人間のよう。ただ自分も試合に出るいじょうは楽しく活躍しようと一生懸命プレーに打ち込む。或る時はキーパーのように相手チームのゴール際からの強烈なシュート3,4本を体を張って守ったり、フォアードとして攻めた際には自分はゴール前でキーパーをかわし、いったんボールを空振りするよう見せかけ(周りのプレーヤーからは「おや?」の顔された)フェイントでヒールキックしてゴールを決めるなど。ゴールが決まると「やったぁ!」とチームメイトに向け喜びを表し、味方のキーパーに向けて「やったよ!」の合図を送ると(体を張って数本のシュートを防いだことも認めてくれたのか)、キーパーは自分のことを喜んで称えてくれた。


<夢分析>・・・こじつけかもしれないが、夢での試合では耐えて耐えてのちゴールを決める。今は地道に辛くとも(ストレスたまっていようとも)、のちに成果が出るような喜びとなればいいなと思うのだが・・(別にサッカーでなくとも何をやるにしても)。

2018/2/18サッカーの試合で

<夢占い>ミュージカル調映像の撮影に自分も演じる

(その1)

・・(或る作品のエンディングにかけたゲリラ撮影に自分も登場人物のひとりとして参加してる・・?)・・

・・周りの風景のみた感じは舞浜(千葉)のような全体的に茶色の建物の多く見られる界隈のような、または新橋のJRA付近のイタリアンチックな観光地のような、公共の場のなかで、ミュージカルのように歌いながら踊りながらストリートを歩むシーンで自分は幾人の共演者につづいていく・・はずなのだが、前を進むその共演者たちが酒の入った瓶など蹴っ飛ばしたりしてるのを見て、後からついていく自分はあまり無茶せず共演者の罪悪感もあってあまり暴れることをしない。

 

 

(その2)

・・自分は「たけし軍団」に所属してるなかの一員として、たけしさんの片腕的役割り人としての存在のよう。

北野組(映画?)のロケハン?誰かの家のなかでの広間(敷居戸などとったら宴会などできそうな大広間で)に集まるたけしさんと他数名。外は見晴らし良く近くには川も流れてる景色がみえる。

・・次作の構想など練っているのか、ひとり縁側の段差下に座って黙考しているたけしさんをみる自分。


2018/2/17ミュージカル調の撮影で