<夢占い>「ずずめかずよ」さんという優秀な女性に惚れる

~久しぶり10時間以上の睡眠。朝の走り書きした一枚ペラ用紙の充実さに思わず写真を撮ってしまった~

(その1)

・・(床にもたくさん本が積まれているなど、たぶん自分の部屋のよう)・・部屋内でたけしさん(北野)と。自分はたけしさんと話してて蛭子さん原作の漫画(特に初期作品)も持ってると云うと、たけしさんがニッコリとその漫画を見せて欲しい(「見せて」とは云わず見たそうな仕種してた)ようなので本や漫画の積まれた山から自分は探すがなかなか見つからない。さんざん探したあげく6,7冊?を抱えてたけしさんのもとへ行くがたけしさんは既にどこか他の用事で行ってしまったよう。・・残念。

 

 

(その2)

・・芸名「ずずめかずよ」という苫米地先生の秘書的役割りの人物(名刺も見せてくれて、ひらがなで書かれていた)。容貌はやわらかな笑顔の女の子(元AKBの川栄さんや大沢あかねさんのような)。以前は「荒木」という名前だったが友達と話してた際ズーズー弁(東北弁)が気に入って「ずずめ」と名前をつけたという(変更したという)。数人との談笑中、自分の方からは後ろ姿しか見られなかったが(苫米地先生らしき)隣に座る秘書的な若い女性と少しおしゃべりする。


<夢分析>・・・今日はたけしさんといい苫米地さんといい世界に名の知れた方々との接触。自分はこういう(ずずめさんも)優秀な人物との関りを欲しているのだろうか?(まぁ欲するというか会ってお話するだけでも嬉しいがね)。たけしさんに見せたかった蛭子さんの漫画はまだまだ時間がかかるということから(暗示的に)そういうタイミングはまだ先だよということ?こういう優秀な女性となにか一緒にやりたいよね。その女性に対しては夢では性的には見れず同志として一緒に居たいと正直思った。目が覚めてもただ単に可愛かったというだけでなく容貌よりも仕事をちゃんとこなす優秀ぶりに自分は惚れ惚れ。芸名の由来(命名)の逸話を話してる際も気持ちが良くニコニコ自分で笑いながらも臆することなく卑下することもなく自分に真摯に話す今どきの女の子より一目置ける才女ぶりに接していてホントに気持ち良かった。とにかく「ずずめかずよ」というインパクトある名前は目が覚めてからも結構憶えていたね。・・ずずめさんは異界のヒト?とのコンタクト?それともこれから出会うであろうサインのひとつ?

20181/13ずずめさんと苫米地先生朝の走り書き

<夢占い>浴槽を洗ってるとヒトが部屋に入ってくる

・・(体が冷えたのか?)・・珍しく浴槽に湯をはって風呂につかろうと、床がオレンジ色した湯垢で汚れてたのをシャワーから出すお湯で流し足でこすったりして、まず浴槽をきれいにしようとする。すると「キンコ~ン!」と玄関のチャイムの音が鳴ったような・・。2~3人がドア向うの廊下でなにか話しているような物音が聞こえる(・・ちなみにこの時のチャイム音は夢の中での音なのか現実での音なのかどちらなのかと一瞬疑ったりする)。自分は居留守しようとトボケながら玄関の方をみると電気の消えた暗いリビングの向こうにウッスラみえた玄関のドアが半分ほど開いてる(居留守してるにも関わらず住人が居るという状態がバレてしまう)のが見えドア向うの2~3人の作業人らしきがコソコソしゃべりながら入ってくる(うちひとりは何やらビラを持ってる)。

浴槽洗いをいったん止めて自分はしょうがなく入ってきた若い作業員らしきひとりに近づきリビングの真ん中で(近づくまでその若者は気付いてなかった)その持ってきたビラを受け取り廊下の方へと引き返していく。工事をする際のお知らせの為の要件だったのかな?と思う。

・・一方的にズカズカ部屋に入ってきたことには自分は特別不快感はなかった。というよりも(普段から)居留守することもあるくらいなのに何故ドアが開いていたのだろうと疑問に思ったり。


<夢分析>・・・部屋(自分)への誰かからのアクセスを暗示?それとも訪問者ということで現実にもどこからかアクセスしてくる?家の近くでのドッカンドッカン杭打ちの音(複数の人間による)うるさい音で目が覚める。先日から始まった新築工事の音のよう。現実での音が夢に影響もあったかな?

2018/1/10浴槽洗い時の訪問