<夢占い>高価な名物料理を食べるがお金が足りない

・・どこかでの旅行中だろうか?・・観光地のような山岳地にあるレストランで来た記念にとその土地の名物料理(普段食べる以上に高価そうな食事)を食べたあとレジで精算しようと、女性店員から云われた金額は3~4万円。けっこう財布の中にお金を入れてきたつもりだったので大丈夫だろうと中を見ると1万5千円しかない。自分は店員に丁重に謝りながら素直に今持ってる金額を提示してどこか近くにあるコンビニなどでお金をおろしてもう一度ここへ戻ってくるという段取りを相談しながら話す。ということで近くになにかあるかと聞くと一番近くてここから店を出て右手へ道を下っていって10分ほど行くとローソンがあると云う。ふと店の玄関のガラス張り向うの外を見るとセブンイレブンの看板が目に入ったので(セブンが)あるのか?と聞くと「ない(つぶれた)」と云う。仕方なく念入りにローソンまでの道のりを聞いてお金をおろしに行こうとする。そして食い逃げのがれ(疑い防止)として荷物や運転免許証をレジの女性店員ののもとに来た中年男(店長?支配人?)に渡して行こうとしたのだが、免許証だと思って出したのが自分と若い女性が一緒に写ってる会員証のようなモノを誤って渡してしまい一同から失笑される。そしていざ外に出てローソンに向かおうと・・目が覚めた。


2017/9/5旅先のコンビニ

 

<夢占い>「バック・トゥ・ザ・フューチャーライド」に乗って興奮する

・・「バック・トゥ・ザ・フューチャー・ライド」というアトラクションに乗って他の人々と共に楽しもうとする。

チケット売り場で2~3人の客の後ろに自分も並んで待ってたが発車時間になり(乗り物が)行ってしまいそうだったので(その時の自分の前に並んでたチケット購買者が老人ばかりにモタツイテばかりで少しイラついた)金を払わないで自分は乗り物のある方へと走り出し(カラフルな赤色したグルグルシートの特等席には他の客に先を越され乗ることは出来なかったが)、スクリーンに対して黄土色した最前席へと座る。足は帯状のものに足を載せるだけの簡潔なもの。スタートするとリアルに感じるバーチャルな世界に乗ってる一同興奮。


<夢分析>・・・「バック~」とうたっておきながらあまり内容に関連性は無かったが、結構楽しんだかな。お金を払わず無理に乗ったことには罪悪感は無かったなぁ。・・現在の自分の心情的に余興ごとに飢えてるということかな?

2017/8/29「バックトゥザフーチャーライド」