<夢占い>パンフ即売会のビルを上がっていく

(その1)

・・(バイトでだか正社員でだか)鉄道工事作業での集まりなのなか自分と一緒にいる若い長身の女性(きっちりとタイトな見ため警察官のような黒系の制服を着ている)本来なら会社から支給される作業着と必要な携帯道具で来るようにと会社に連絡するように云う。

(その2)

・・(元々行こうとしていたのか、偶然通りがてらに目にとまったのかは不明)或る商業ビルの裏口に看板案内での12階で映画パンフの即売会がやられているというのでさっそく行ってみようかとエレベーターに乗り12階のボタンを押し、上がっていき、ドアが開くとドヤドヤと大勢の人(鉄道関係者?)が乗り込んでくる。押し出されるように自分も降りると周りは電車のターミナル駅のようなフロアで自分は初老の駅員に尋ねるとここは途中の6階だか8階の駅のフロアでそのまま上がっていくようにと促され再度エレベーターに乗り込む。

すると裁判沙汰だったのか、なんだか揉め合っているようなひとりの中年男と中年男女のカップルも入ってくる。三人はなにか言い合いをするかと思えば、いきなり濃厚な接吻をおっぱじめるカップルなど傍から見てて面倒くさく鬱陶しい。

そして開いたドアのフロアで自分は降りる。殺風景なフロアに「ここでもないなぁ~」と思っていると一緒にエレベーターに乗ってたひとりの中年男から「こっちじゃないか?」と声をかけられ促されるまま狭い階段を降りていくと店々(見ため懐かしき昭和の商店街を感じさせる)が並ぶフロアとなる。自分の行こうとしてた目的地でもなく、ここが行きたかったわけじゃないけど、たぶんこのまま歩いていけば目的地にたどるじゃないかな?など思いつつキョロキョロ周りの店などを見ながら歩いていく。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2022/11/4

<夢占い>外国人店員に保険の支払いについて聞く

 ~目覚め直前の唯一覚えていたひとコマ~

 

・・いっけんカフェだかホテルのカウンターのような清算所で自分は外国人(黒人の女性)店員に対して、ここで健康保険料を支払えることができるかと、insurance や healthyなどの単語を並べて聞いたところ「 OK!( いいですよ)」のようなことをニコやか顔で返答される。

カウンターの隅にはいったん置いた私物だが、これから来る別の客に対して邪魔になるかな?と自分のもとへ引き寄せる。そして清算にうつる際横へと移動した際同じく置いておいた飲みかけの飲み物に触れて落としてしまい床にぶちまける。

奥から別の店員が出てきて(コロコロ吸水)を持ってきて掃除のため床に落ちたものを処理しているのを見る。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<夢分析>・・・案外、相手の顔を見てないもんだね。うろ覚え。ただよく忘れずに英単語が思い出したりと したもんだと我ながらあっぱれ。 

2022/10/22