<夢占い>ひとり学園祭を楽しむ

~まだ6時台だったかな?いったん起きてトイレで用を済ませ、なんか見たよなぁ~と意識的に思い出そうとする。するとヒョイと断片的にポツポツとよみがえってくる。やっぱり何かしら見たんだけどなあ~と念じていると思い出してくるもんだね~

・・自分は大学生?もしくは受験生?

大学内をひとり歩んでる(仲間らしきなど周りに知った顔なし)。周りではワイワイ行き交う学生たち。どうやら普通の授業日というよりは学園祭のような賑やかな催し物が行われているよう。いろいろ見つつ歩きながら、確かに自分はここの学生だと(だよなと)思いながらも同時に先々試験を受ける(大学入試)必要もあるような(まだ高校生の受験生?)ようにも感じる。勉強しないとなぁ~と思う一方自分はここに在籍してながらもう勉強する必要はないよな、など自分の身がはっきりしない感じ。

行き交う男女学生たちを見ながら(風貌や交わされる会話など聞きつつ)ここの大学はちゃんとした学校だなと安心する(偏差値もそこそこあってふらついた学生も見かけることない三流ではないなと)。

そして学内の或る広間での観客の集まるなか有名人なのか外国人風のパフォーマーがなにやらこれから一緒にパフォーマンスするだろうかの学内のひとりの学生を紹介すると観衆たちの拍手のなか紹介した人のもとへと駆けていく。これから楽器などを弾きながら歌など披露されるのかこれから始まるようなかんじ。自分は二階席から見下ろすようにその様子を見る。そばには女子学生の仲良し3人組も並んで見下ろしているようだが自分がちょっと前を遮るように前に出て(少し邪魔するように)見てたので彼女達にも見させるようにすぐに退いて他へと移動しようとする。

そしてトイレに行こうかと舞台裏での順路のように「トイレ」と掲示されているところを通りながら、もう10分もすると始まる予定の劇(当初は自分も役をもらって稽古などしてた)を観ようと・・このまま移動してたりすると劇が観られないので番組予約、テレビ番組をあとで見るかのように・・をすればよかったのだが・・と、外の路上を歩んでると、その芝居がすでに始まっているのを、まさに通りがてらすぐそばで見届ける。まるでストリートライブパフォーマンスのように。そして自分の目の前で会話を掛け合う男女による芝居を観ながら、本来なら今演じている女性と相手の男性が当初は自分が演ずるはずだった役だったと。そんな二人の芝居を見届けながら先へと歩いていく。その芝居劇は様々な登場人物がのちに交差する(会う)もので、路上芝居してた二人がいなくなるや、次のシークエンスの役者三人(船越英一郎さんともう一人の中年男性と子役)が入れ違いに狭い部屋に入るや演じられるのを観る。

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<夢分析>・・・周りに知った顔なく仲間とワイワイやることもなく、ひとりで学園祭らしきなかをぶらぶらと淡々と見聞する夢。アストラルトリップ?すでに学生であるにもまだ受験する必要もあるということと、芝居が催されているのにセリフも覚えてなく自分も役者?という半信半疑の身の上がふらついているような夢もあったが、周りが賑やかでもあったためか高揚感ある別世界別次元での交流だったのだったのかな?とも 。

2022/4/22

<夢占い>家族で車に乗ってラーメン屋へ行く

 ~起きてから次から次へとあれこれエピソードが思い出された今朝だった~

(実際みた時間帯と下記の順番はあやふや)

(その1)

・・今勤めている会社関連でのことかな?

仕事している者どおしの集まりでの飲み会だか合コンだかカラオケ大会だかが大々的に行われているなかに自分もいる。

仲の良さぐあいは学友どおしのような純朴な印象。ワイワイと楽しい雰囲気だった・・が、それ以上何をやったのかは思い出せない。

(その2)

・・映画を観ようと大通りで他の人々と待っているところに上司の Hさん が飼い犬を散歩しながら通りかかる。ふとお互い目が合い挨拶を交わすと、二人並んで歩きながら(どこへ向かうやら)おしゃべりする。その際に(↑一つ目の夢の)親睦会だか飲み会での自分が見たり楽しんだ事を教えてあげると喜んで期待された。

(その3)

・・自分は5人家族のひとりらしい。(父親は現実と同じ父で)家族一同ラーメン屋へ外食しに行こうと、見た目は地下駐車場のようなところに停めてある車に乗ろうとする際ひとりひとり各自財布を出してお金やキャッシュカードなど確認したりする。自分はちょっと前に作り変えた?茶色した新しいカードを取り出したりする。そして長女だか次女だか自分の兄妹のひとりらしき女の子とカードの色について話したりする。実際女の子の持ってるカードは黄色らしく、かといって黄色でも度合い(濃さ)があるので女の子と車へ乗り込むまでに通りがかりに目にとまる黄色い箇所を指さして「こんな感じ?」など示すと返答に「違う」「こんなんじゃない」など云われる。

そして皆車に乗りしばらく明るい外を走ったのち、まるでガソリンスタンドに寄るかのように沿道の目的地らしきラーメン屋へと入る。

店に入ると先に入ってた父が一人掛け席で座って待ってて両隣に空いている二人掛けの席を指しここへ座れと云う。そして色に関する話してた自分と妹らしき女の子と一緒にその 一方の二人掛けの席に座ろうとする。

(その4)

(目覚め直前)・・或る高級マンションの住所の書かれた3枚ほどの配布物を配ろうとメイン玄関の横から奥へと入っていく。その前に警備室の人に伺うと駄目だと言われ、それをバックに入れ会社へと戻る。

会社前の階段をトントンと上がると何人か居た同僚たちに挨拶して自分のバイクのもとへ小さな名刺大の(1580枚 X 2)の束などが風に吹かれながら転がっている。

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<夢分析>・・・目が覚めても夢見感があやふやだった。まず直前にみた配布物関連が思い出し上司 H の散歩中の出くわしが次に、そして配布物前に見た?5人家族でのラーメン屋、カード、色話が思い出される。そしてその前に見たであろう大勢の人との親睦会(飲み会?)などが次から次へと思い出されたがうろ覚えの漠然で何をしたか思い出せない。せっかくH上司と話直後の話として繋がるものだったのに、あとなにより妹らしき女の子との交流だね。けっこう年の離れたものもあって妹というより娘と相対するような感じで、突っぱねたり遠慮なく云う姿も潔く健気で気持ち良かったしね 。

2022/4/18