Updated on 6月 30, 2016
<夢占い>スタジオセットに人々の賞賛の声
~朝、一度目覚めてウトウトした後再び眠り10分くらいの間にみた夢~
・・上田のスタジオで。
Yさんの整備したホテルのフロントセットや壁やまわりの石壁など、色は白色でなくしっとりとしたブラウン系のシックな感じの色にされていた。ちょうどそこで撮影されているらしく自分はナンバーの書かれた衣装を役者たちに渡すなどする。
・・周りをみるとスタッフや通りがかりの人々がスタジオセットを見て「すっげ~なぁ~」など口々に云っているのが見える。
・・自分も誇りに思った。
<夢分析>・・・日ごろの思いグセの夢だろう・・。普段から頭の中で気にしていることが夢となっただろう。ただ、人々からの賞賛の声には我ながら嬉しかったね。
Updated on 6月 30, 2016
<夢占い>津田寛治さんに渡す名刺が見つからない
・・自分は自主制作の監督として、俳優の津田寛治さん出演の撮影を二、三日後に控えている状況で実家にいる。
二階で自分はイヤホンしてアダルトビデオを観ていると、そばにT(弟)がいたことに気づき咄嗟にビデオのパッケージをベッドの裏に隠す。
そんな時、一階のリビングの方から父の「降りてこい!」の声が何度かしたのでリビングへ降りてくと津田さんらしき人がいつの間AフィルムのYさんと話している。
慌てて挨拶する際の名刺をとりに再び二階へ上がり名刺を探すがいくら探しても見つからない。代わりにパソコンで作ったチャチなものや店の名前が入ったものはあったのだが、正式に発注して作った本来の名刺が全然見つからない。
どうしようかと少しパニックになった。
<夢分析>・・・まただ。名刺がみつからない。これで3回目くらいになろうかと思うが、前回にも書いたように肝心な挨拶時や初めて会う大事な人との時にこちらから渡すべき名刺がなかったり、みつからなかったりと困るなど書いた記憶があるのだが、まただ。今日は程度の低い玩具のような名刺は存在してたのだがちゃんと発注して作った渡すべき名刺の方は見つからなかった。・・なんでこうもパターンのように繰り返し続くのだろうか?前回も書いたが、いったい名刺は自分にとってどんな存在なんだろう?・・今回の夢で、より気になった。
2012/7/20







