Updated on 12月 24, 2018
<夢占い>成績表上位者に自分の名前がある
・・(自分はその時学生の身なのか社会人なのかわからない)・・
・・街中で行きかう人々にテストの成績表(受けた人全員の名前と点数付き)が配られているのを見て、自分も傍にいた人の持っていた成績表を覗き見る。
~実際、現実の中学の頃に校内で貼り出されたりして苦い思い出があるなど自分は嫌な予感した~
すると、その配られた成績表での上位者それも上位3,4番目あたりに自分の名前がある。
とはいえ、自分はテストを受けた記憶もなく、その成績表を持ってた人になんのテストだったか聞いてみると、英語のヒヤリングだったか、英検的テストだったらしく、それだったらそのくらいの点数と順位はおかしくないなと自負する。
ただ、自分よりもさらに上位者の名前にNさんらしい名前を見かけ少し嫉妬を感じつつ”凄いな~”と思った。
<夢占い>・・成績表・良い成績表をもらう夢・・・・自分の能力に自信のある暗示。その反面、周囲からどう見られているか(評価されているか)を気にしていることも・・。
Updated on 2月 21, 2016
(映画パンフレット) 『ただ、君を愛してる』
新城毅彦監督作品『ただ、君を愛してる』(2006年)
・・いろんな映画の中には”このシーン(カット)さえ観られればもうそれだけでも充分満足”というものもあったりするが、自分にとってこの映画もそのひとつで、、たぶんこの作品のファンの中にも同感する人も多いと思うのだが、ラストのニューヨークでの個展での宮崎あおいさん演じる静流の自撮りした巨大パネルの前に立つ誠人のシーン。勿論そこだけ観るのではなく最初から観ないとそのシーンの感動がないので始めから観るのだが。もぅ、カメラマン静流の美しいこと。しかも本人は~~なのでなおさらジンワリこみ上げるものがある。
ただ、個人的にちょっと難を云えば最初の二人が出会うくだりからの宮崎さん扮する静流の容姿にちょっと少女っぽさの誇張が感じられたのだが、とはいえ、だからこそなのか、その特徴あるメガネも外されたラストのスナップ写真が成長した(より大人となった)静流の魅力ある立ち姿と繋がったのだろか。
・・ふだん映画において(洋邦問わず)エンディングでの歌での締めについては個人的に嫌ってるのだが、この作品の大塚愛さんの主題歌は素直に良いと思った。
・・この映画、男目線女目線によって結構見方が違う(分かれる)んじゃないかな?









