(小説・エッセイ) 「失われた時を求めて」

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  マルセル・プルースト原作の未完にして世界文学の中の代表的作品の一つ、『失われた時を求めて』(ちくま文庫)(1913~1927)。

・・かれこれ何年にもわたって現在もちょっとづつ、ちょっとづつ読んでいる。

・・いつ読み終えることになるやら。

・・死ぬまでにはすべて読破したい。

・・もしヴィスコンティが映画を作ったとしたらどうなっていただろうか?5時間以上の超大作にでもなったろうか?

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