<夢占い>野球の試合で普通の靴下を履いてしまう

・・今年度最後の区の野球の大会(試合)で。メンバーの顔ぶれを見るといつもの会社の面々ではないようだが自分と知れた仲間たちのよう。自分はメンバーのなかで主力の一員のようだが今回は途中からの出場予定らしくベンチスタート。監督はN先生。試合前にチームメイトのひとり(N先生のことをあまり知らないよう)と話すなか、かつては自分は先生が顧問だった野球部でよく殴られたと当時のことをポーズとりながら話す(グランドに水が溜まっているのを見ながら「これでもやるの?」と上半身裸の自分は後から来たチームメイトたちをむかえる)。

・・試合が始まり自分が履いていたソックスが野球用でなく普通の柄模様(赤と黒)の軍手にもみえる靴下で先生(監督)からは怒られはしなかったものの小言を云われた。ガラス張りのベンチから(自分たちのチーム)先攻のトップバッター(左バッター)が続けて自分たちのベンチの方へ鋭いファールボールを打つのをみて(その打った打球の良さに)チーム共々期待に興奮しエールを送る。


<夢分析>・・・三重県松阪市の「虹の泉」へ向かう朝、6時起き予定の目覚ましをかけていた10分前に目覚める。外は強い風にゴーゴー鳴って窓も揺れてる。今年は野球することがないことに(心からの)プレーすることに少し飢えていることによる夢見だったのかな?

2017/11/11野球の試合で

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